2019年03月07日

待避線DCC化

線路基板の製作続きです。

20190307a.jpg
TILLIGの12mm線路、待避線ポイントのデコーダ搭載出来上がりました。
デコーダ搭載前にアナログで転換したら動きが悪くなっていて、ポイントを道床からはずし、ポイントマシンもはずして点検することになってしまいました。ポイントマシン内の基板のバリがスライダーの動きを悪くしていたようで、原因を探るのに時間がかかりました。


どちらもアドレス1のまま線路をつなぎましたので、両側のポイントが同時に動きます。転換方向の表示灯がつけられたらいいのだけれど…
タグ:DCC TILLIG
2019年03月07日 23:00 | コメント(0) | 模型線路