2022年07月17日

背景南海1204

昨日、第124回のNetMeeting、背景に使った画像です。
嵐電124号があるのですが、嵐電ばかりになりそうなので、まずは南海高師浜線です。

モハ1204_南海_19700503img010.jpg
南海モハ1204 羽衣 1970年5月3日撮影 50年以上前

高師浜線って今は高架工事のための運休でバス代行に入っているのですね。知らんかった。

このあたりは今どうなってるのか、上から画像をお借りします。
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おぉ〜、この畑はまだ残っているのかぁ〜
何か感激するなぁ
架線柱も変わってないし、今なら同じ位置で撮れるのか。

高架化完成したら変わるかもしれないですね。

2022年07月17日 23:00 | コメント(0) | 古いネガから

2022年07月16日

板でミーティング

Fireタブレットにzoomをインストールしてみました。

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マイミーティングで一人ログインはできました。
今夜の定期列車で使えるかどうか。

7月16日土曜日、所属クラブの NetMeeting 、第124回です。
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7名 8画面 で乾杯
上段中央はHOST PCの画面、カメラがないので設定画像が表示されている

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Fire タブレット からもzoomにつないでみました。
7名だけど9画面になった。
右下が Fire タブレット からの画像。

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ミーティング中の Fire タブレット の画面
12分割まで表示されている。

2022年07月16日 23:00 | コメント(0) | PC

2022年07月15日

板が来た

DSair2のコントロール用に良いかも、というクラブメンバーからの話の成り行きで、Fireタブレットを導入しました。

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届いた

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開封の儀

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製品パッケージ

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手前の部分に充電パーツ

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一式取り出し アダプタは5V 1A

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電源投入の儀

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言語選んで、そのあとアカウントPWの関所

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通行手形から探し出していろいろ入力 とりあえずこの画面まで到達

Silkブラウザで自分のWEBコンテンツにアクセスしてみる

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WEBページ

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BLOG

縦にしてみる
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WEBページ

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BLOG

DSair2で模型を走らせるまではまだ遠い

タグ:DCC fireHD8
2022年07月15日 23:00 | コメント(0) | 管理人ノート

2022年07月14日

本が来た

発売されて半年経過、ようやく入手です。

20220714a.jpg
この本の中に掲載されている鉄道のいくつか、昭和47年に訪れています。
他にも行く予定だったのですが、体調を崩したのでクラブの先輩のいわき市の家で療養、福島臨海鉄道だけ行って帰路につきました。
昭和40年代前半にいくつか廃止になっているので、自分のは1970年代という感じかなぁ。

2022年07月14日 23:00 | コメント(0) |

2022年07月13日

カードが来た

JAMコンベンションの出展者用IDカードなどが届きました。

しばらく確認してなかった公式ページを開いてみました。
20220713a.jpg
モデラー出展のページ、HOJCはわりと下の方になっていました。
出展申請が遅かったので、上から申込順でならんでいるのかなぁ。

COVID-19が増えてきているので8月になるとどうだろう。
行動制限は出ないものとしてイベントが進められているでしょうね。

出展説明文では運転操作体験のことを書いているけど、中止の可能性も考えておかねばならないか。

タグ:JAM
2022年07月13日 23:00 | コメント(0) | 管理人ノート

2022年07月12日

712、7012

ネットミーティングの回数ネタはまた今度にして、日付遊びにしておきます。

712_叡電_修学院_19940328RDP2_0008.jpg
叡山電鉄 712号 修学院 1994年3月2日撮影

7012_神崎川_特梅_19961010img0039.jpg
阪急神戸線 7012F  特急梅田行 神崎川 1996年10月10日撮影

2022年07月12日 23:00 | コメント(0) | 古いネガから

2022年07月11日

電圧降下対策

今回の運転会ではKATO16.5mmユニトラック複線エンドレス線路を敷設するにあたり、事前に給電線路を増やして3ヶ所からとしました。ユニトラックによる電圧降下に対する対策ですが、これが効果があったのか?
その検証なんですが、前回2021年10月31日の運転会と同じ車輛とパワーパックで運転していなかったので、残念ながら何らかの比較はできないという状況です。
思いつきで給電線路を前日に急ごしらえの作業で作ったもので、前回と比較する実験をするぞ、という計画もなく、まあ試しに…という程度でしたので、定量的データがあるわけでもなく、実験レポートのようなものを期待してはいけません。

ま、でも一応報告を。今回、7月運転会の給電配線の状況から

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A、B、C 三ヶ所に給電線路を接続
A点近くにパワーパックを接続
A〜B間、A〜C間を電線で接続

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A地点の給電線路
パワーパックは線路の向こう緑色のTomix5006 DCアナログ0.7A を外側線に接続
DCC KATO DCS51Kを内側線に接続
外側アナログ線はKATOの分岐コネクタで3ヶ所へ分岐

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B地点の給電線路
A地点の分岐コネクタからの線を接続
なお、このコネクタは中身を加工して4線を2線ずつに分けるだけです。

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A〜B間の電線 そのまま床に這わせているだけ。

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C地点の給電線路
A地点の分岐コネクタからの線を接続
内外別々の線をつないでます。

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A〜C間の電線 床に這わせているだけ。
KATOの給電線に合わせて青白線を使っています。

Tomix5006で走らせていたのは。KATOのアメリカ型3軸ボギー機関車を三重連にしてプラ製2軸ボギー貨車を26両牽引していました。三重連ですが何せKATOの機関車なので消費電流は少なく、負荷の貨車編成も前のホッパーはKATO製でコロガリ抜群、他のも輪軸を金属製に交換しているので、単機でも楽勝で牽ける編成です。

高速走行で負荷試験などをしていないので、Tomixパワーパックの状態はツマミを半分より少し進める程度、赤ランプ1個点灯くらいの状態でこの編成を走らせていました。電流計がないのでわかりませんが、0.5Aくらいで走っていた可能性が考えられます。

2021年10月31日の運転会では、Bの位置に給電線路を接続し、自作の3A給電可能なアナログパワーパックを接続、Broadway-Limited UP E9でカツミ製 アメリカ型 UP Smooth Side Passenger Car の8両編成を牽引していました。
サウンドDCC機関車をアナログパワーパックで走らせるという特殊な状況だったので、パワーパックはフルスロットル状態で走らせていました。負荷となる編成も金属製で大変重く、今回の状況とは比べものになりません。

そんなわけで、とりあえず状況の記録というだけにしておきます。

次にこのスペースで線路を敷けるのはJAMコンベンションですが、実験的なことをやる余裕はないでしょうねぇ。

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2022年07月11日 23:00 | コメント(0) | 1/87・16.5mm