2014年12月06日

IMON ED75 - (14)

やっと交流電機らしくなってきた、ED75です。
 
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屋根上のロストパーツは湯口の大きいものもあり、またもや糸鋸の登場ということになりました。ニッパーで切れる湯口もありますが、糸鋸切断が必要なものが多いです。組説には、☆はじめに のところで、「ロスト部品は湯口を切り落とし、取り付け面をよく磨いてからハンダ付け」と書かれています。
 
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途中のハンダ付け作業の撮影は省略。屋根組@の作業終わりです。
 
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屋根組A 裏面に出たボス、ハンダ等はヤスリで削って、ということですが、ゆるいカーブ面にツライチで仕上げる必要があります。
 
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ヤスリでは時間もかかりそうなので、回転工具に出てきてもらいました。
 
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このくらいで良いかな。屋根組Aまで終わりました。
 
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ここからの組説では、塗装をしながら接着して組んでいくことになっています。まだその段階ではないのですが、全体の組み上がりを見てみたいので、組説からははずれて屋根パーツを取り付けてみます。
 
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途中の写真は撮っていませんが、碍子を1mm径×8mm長ネジで取り付けます。しかし、ネジが8mm長では長すぎるパーツもあり、カットして使うことになりそうです。このあたりのことは組説には書いてないです。
 
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ABBや高圧ヒューズ、断路器などは差し込んでいるだけなので、今の段階では高さが合っていません。パンタグラフPS-101は組んでありますが、塗装はしてないです。
 
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そのままそーっと下回りにかぶせてみました。
車体側の手スリはまだついていませんが、一応形になるメドがたちました。
 
タグ:IMON ED75 電機 PS101
2014年12月06日 23:00 | コメント(0) | 1/87・12mm
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