2018年02月09日

運転会後

2月4日の運転会の後、すぐに荷物を出しましたが…

20180209a.jpg
本日までも運転ボード上に置きっ放しで、点検も収納もできていません…。

他の方からも、「前回の運転会荷物のまま持ってきた」 というセリフが良く聞かれるのですね…。運転会で走行を楽しむ、というより、動くかどうかを試す機会、または会場でメンテナンスして走るのを確認する、なんてのが多くなっています。

タグ:運転ボード
2018年02月09日 23:00 | コメント(4) | 模型一般
この記事へのコメント
運転会へ来て整備するのは勘弁して欲しいですよね。最低限の走行確認は済ませてから持ってきて欲しいです。線路脇に車両の箱を置きっぱなしにするのも無礼ですね。
Posted by きんぎょ/中澤 at 2018年02月10日 11:25
>きんぎょ/中澤さん、コメントありがとうございます。

うーん、なかなかきびしいですねー。自分も会場で調整したりしてます。走行確認していても、運転会場で長距離、長時間走行すると不調になったりする車両が発生することがあります。今回は公開運転会や合同運転会ではなくクラブ内の行事なので、走行試験的要素があってもいいかなと思っています。
Posted by ヤマ at 2018年02月11日 01:08
クラブ例会であればいいのかなぁ? でもせめて自前のパックや多少のフィーダー付レールくらい持参して欲しいです。アナログ運転の場合走行可能本数が限られるでしょうから、本線試運転整備は長編成の確認くらいにするとか・・・
Posted by きんぎょ/中澤 at 2018年02月11日 07:34
>きんぎょ/中澤さん
>
本線上の列車を支障して整備をすることはないです。レイアウトサイドでのメンテナンスをしながら、本線での編成牽引を試験するというようなことです。
せいぜい車輪踏面の汚れをとるとか、軸受けの潤滑切れ対応とか、不調なカプラーを交換するとか、ねじの締め直し程度の作業で、はんだごてが必要になるような場合は、運転しないで持ち帰りですね。
Posted by ヤマ at 2018年02月12日 00:58
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