2019年07月08日

新規入荷

いろいろ到着しました。

20190708a.jpg
こんな本とか…

20190708b.jpg
コピーを製本するタイプの小冊子ですね。

20190708c.jpg
こんな造形物とか…

20190708d.jpg
紹介記事風に並べてみました。

20190708e.jpg
基本の形の部分だけ組んでみました。組み合わせただけですよ。

20190708f.jpg
これになるそうです。輪軸も造形されているので、Zゲージの線路に合うらしいのですが、レールの上を転がって走るようにできるかどうかは…まだわかりません。
もちろん、ここには行ったことないし、この系統はまったくわからないのです。
2019年07月08日 23:00 | コメント(3) | 模型各種
この記事へのコメント
こんなの有るのですね〜
楽しそうですね。
清流荘泊まったことがあります、まだ紀州鉱山資料館は、開館していませんでしたが、軌道には乗りました。M氏は、現役時代をご存じと思います。
Posted by 廣瀬 at 2019年07月10日 01:53
コメントありがとうございます。
6.5mmゲージの線路にのる列車ができるかなというところで導入してみました。人車の車体寸法を測ってみると、およそ1/90〜1/80あたりになっているようです。
Posted by ヤマ at 2019年07月12日 11:05
 この車輌群は、数年前に更新された保存車の模型ですね。
 紀州鉱山の人車は、mosoさんからもWMで発売されていますが、こちらの方はほぼ実物通りのサイズになっています。比較すると分かるのですが、masoさんのは9mmゲージのOナロー〜Sナローの間の縮尺となっているようです。
 レールの上を転がって走るようにする改造ですが、まだ案は頭の中ですが、そんなに難しくはなさそうです。私は現役車の方の模型を持っていますが、改造して9月の関西合運に持って行きますので、ご覧に入れられそうです。但し、車輪はトーマさんの3.6φ車輪を改造して使うことになると思いますので、スポークは諦めなければなりません。改造は急がれますか。
Posted by 巻本彰一 at 2019年07月13日 02:11
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。