2020年07月20日

東北私鉄の2連

某SNSグループのお題に準備していた画像ですが、お題が変わってしまって投稿タイミングを失いました。自分のところにおいておくことにします。

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庄内交通湯野浜線 七窪−湯野浜温泉 デハ103−デハ101 1972年8月20日撮影

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福島交通飯坂線 飯坂温泉駅 サハ3000形+モハ1203 1972年8月21日撮影

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津軽鉄道 津軽中里駅 キハ24000形+ナハフ1200形 1974年9月4日撮影


タグ:私鉄めぐり
2020年07月20日 23:00 | コメント(3) | 実物鉄道一般
この記事へのコメント
津軽鉄道も撮って居られましたか〜
オハ31とナハフ1200の編成を作ろうと、ネタ(キット)を揃えたところです。
ディテール写真をちゃんと撮っていなくて愕然としているところです。
Posted by 廣瀬 at 2020年07月21日 02:31
>廣瀬さん
北海道だけではなくて津軽も対象範囲なんですね。
津軽は1972年合宿帰りに行く計画してたのですが、体調不良で訪問延期したので、1974年の合宿帰りに寄ったものです。写真はそんなに撮っていません。そういえばWEBには掲載してないですね。データ見直して掲載するようにします。
ナハフ1200のキットて、どこのメーカーですか?
Posted by ヤマ at 2020年07月21日 22:51
早速有り難うございます!
キハ2400もまだ居たのですね。
渡道の往き帰りに、何度も立ち寄った想い出の深い路線なのです。
津軽鉄道のキットではないですが、マスターピースの「川崎造船電車」のタイプEが、前面も2種入っていて、瓜二つの形状です。ステップ部分などを加工すると、それらしく改造できそうです。「庶茂内・雑記」さんで教えて頂きました。
Posted by 廣瀬 at 2020年07月22日 20:52
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