2023年12月06日

1201形の台車

南海1201形の台車について、買い置きがないのか確認してみた。

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1217号台車 私鉄電車のアルバムでは汽車会社K−16となっている
D-16を採寸して作られた模倣品ということです

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台車箱を捜索します。 ブリル台車が多い。

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おっ、KS33をのけたら下にあった。
カワイのブリルは中学生の頃に買ったやつかな。50年以上前だ。

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D−16を確認してみる。手前のは台車枠を塗装してある。
1201形をJMで作るとすると、スポークの輪軸が必要になるのか…

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とりあえずパンタと台車があることがわかったので、キット箱の中へ入れておこう。
床下機器とかが箱の中でバラけているのもまとめておかないとあかんな。

タグ:台車 南海
2023年12月06日 23:00 | コメント(2) | 実物鉄道一般
この記事へのコメント
JMの動力装置は…
IMONさんに頼るしか無いかもですねぇ
Φ10.5のWB=26なら、トラクションモータも有りますしね。 プレート車輪で避ければ、エンドウ製も再生産された様子です。
アルモデルさんにもJM動力を製品化して欲しいですが、まだかな〜
Posted by 廣瀬 at 2023年12月07日 20:05
>廣瀬さん
南海1201形は短軸スポーク車輪のようですね。JMだとどうすれば良いのでしょう。少し前にスパイクモデルの26mmインサイドギヤを買い置きしているのですけど、どうやって動力ユニットにするか…車軸、車輪など別々に揃える必要なんかなぁ。
Posted by ヤマ at 2023年12月11日 23:01
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