キハニへの積載研究と共に、持って行くレイアウトの線路点検を行います。積載研究のため線路収納箱をカラにしたので、中に入っていた線路たちは離ればなれで放置状態になっています。
16.5mm複線レイアウトの直線
架線柱受が付いているもの、側梁をアルミアングルにしたもの、板状のままなど、仕様がそろっていません。
16.5mm複線レイアウトのPC枕木カント付き曲線
次の7月運転会ではこれを使う予定ですが、JAMコンベンションでは使わないので、間違えないようにしなければ…
12mm朱雀鉄道レイアウト直線
こちらは朱雀鉄道はJAMコンベンションで使用です。
紙をはさんでカントを付けたものとカントなしのものがあります。
数えてみるとカントつきが6台、カントなしが8台になっています。
1本22.5°なので全部で16台でないと一周できないので、2台がどこか行方不明になっているのか、作ってなかったのか…
う〜ん、記録も記憶もないのがいけませんね。
とりあえず、どこかに紛れ込んでないか、線路が入っているところを探してみました。
このコンテナボックスはひな壇線路を入れているようです。
でも16.5mm複線とか三線とかも入っている。
曲線はなさそうな感じなので下まで確認せず閉めてしまった。
ここはIMONシステムトラックのバラが入っている、12mmフロア運転用だな。
16.5mmが紛れ込むことはなさそう。
ここにもユニトラックのバラ線路が入っている。
R430×16本セットがあった。なぜかマルチゲージの16.5mmと同じRだ。
R670とR610のバラ線路を発見!
ベースに取り付けてないので、やっぱり作っていなかったのかも。
2本ずつ確保できたので、ベースに取り付ければ何とかなるか。
外側に紙をはさんでカントを作っているけど、カントアプローチ線路はない状態。
幸いにもネジ止めしているので、はずして加工すれば何とかなりそうな。
でも、何か探し切れてない気もあって、新たに作ったら前作が出てきそうなパターンにハマりそうかな…