0系新幹線の続きです。
サウンドデコーダを取り外した6号車はアナログに戻しましたが、走行デコーダを搭載している10号車をどうするか。
10号車を分解しました。走行デコーダ搭載中。
手前は6号車からはずしたサウンドデコーダです。
サウンドデコーダの走行出力を再確認するため、10号車の走行デコーダを取り外してサウンドデコーダを取り付けました。
運転ボードエンドレスで走行試験しましたが、やはり走行出力は上がらないようです。
再生できない場合、ダウンロードは🎥こちら
10号車だけデコーダ搭載していてもややこしくなるので、全アナログに戻すことにしました。
元のアナログ基板を差し込みます。
車体を戻しました。
アナログに戻した12連編成で箱に戻しました。
連結が面倒なのでアナログ走行試験はしていません。
大阪合運ででもやってみるかな。
そんなわけで、池袋やJAMでのDCC操作体験は終了となります。