運転会後、いつもの光景です。
9mm線路で自動往復運転をしていたのですが、これについての質問をお受けすることがありました。
アナログ運転で極性の転換をスイッチではなくリレーで行っているだけで、リレーの動作時間を制御するだけです。動作時間の設定は車両の性能や速度、往復の距離などによりますので、いわゆる現物合わせとなります。
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関連発言が出てきますが、回路図が欲しい場合は下記へどうぞ。
運転会とはまったく話変わりまして…
マッハのブラスクリーンの広口容器が凹んできています。
容器はラベルのようにマッハの元容器です。
長期保管になっていますが、中身の機能はまだ有効なので使い続けています。
プラスクリーンの正体はよく知りませんが、容器がへこむような物質なのでしょうか。
中の圧力が下がってきて凹むとか?
水で薄められるので水溶性物質と思われますが、容器がへこむほど内部圧力が下がるのか?
容器の材質や形との関係?
とりあえず四角い容器を入手できたので、入れ換えてみました。
利用されている皆様に訊いてみようかな。