1月10日土曜日、所属クラブの NetMeeting 、第319回です。
いつもより少し人数少なめでした。
そのネットミーティングで、PECOのカーブポイントの話などが出て、手持ちのポイントを確認することにします。ゲージは12mmです。
全部出して並べたのは初めてかもです。束ねて押し込んであるので、何がどれだけあるのか把握できてないのでした。
SL-E1486 曲線分岐右×1
SL-E1487 曲線分岐左×2SL-E1493 20度クロス×1
SL-E1495 右分岐×2
SL-E1496 左分岐×2
こんなところでしょうか。
曲線右分岐はケースから出しています。
いつ購入したのか、たぶん20年は経っているか?台紙も劣化してきているのです。
他のメーカーの曲線分岐と比べて見ましょう。
左からTILLIG、PECO、BEMOのポイントです。
BEMOのはシノハラ製造のベモブランド品です。
PECOのはHOm、BEMOのはH0mと書いてるかな。
箱から出してみました。
PECOのは外R609、内R457らしい。
TILLIGのはサイトによれば分岐角15° 外R631、内R310らしい。
シノハラBEMOのはわかりません。
曲線分岐が多めなのは、三井寺下駅のイメージがあったような気がします…