2026年01月11日

分岐器確認

1月10日土曜日、所属クラブの NetMeeting 、第319回です。
20260110HOJC.jpg
いつもより少し人数少なめでした。


そのネットミーティングで、PECOのカーブポイントの話などが出て、手持ちのポイントを確認することにします。ゲージは12mmです。
20260111a.jpg
全部出して並べたのは初めてかもです。束ねて押し込んであるので、何がどれだけあるのか把握できてないのでした。
SL-E1486 曲線分岐右×1
SL-E1487 曲線分岐左×2
SL-E1493 20度クロス×1
SL-E1495 右分岐×2
SL-E1496 左分岐×2
こんなところでしょうか。
曲線右分岐はケースから出しています。
いつ購入したのか、たぶん20年は経っているか?台紙も劣化してきているのです。

20260111b.jpg
他のメーカーの曲線分岐と比べて見ましょう。
左からTILLIG、PECO、BEMOのポイントです。
BEMOのはシノハラ製造のベモブランド品です。
PECOのはHOm、BEMOのはH0mと書いてるかな。

20260111c.jpg
箱から出してみました。
PECOのは外R609、内R457らしい。
TILLIGのはサイトによれば分岐角15° 外R631、内R310らしい。
シノハラBEMOのはわかりません。

曲線分岐が多めなのは、三井寺下駅のイメージがあったような気がします…

2026年01月11日 23:00 | コメント(0) | 1/87・12mm
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