2012年05月01日

新入荷

醍醐8:17普通5612二条
二条8:50普通235Mクハ221-42亀岡K20
亀岡駅前9:22バスか1751JA西部前
育中前15:42バスか1750千代川駅前
千代川16:25快速2224Mクハ221-66二条K22
二条16:51普通5216醍醐

カメラのバッテリー不足で嵯峨野線の写真が撮れませんでした。

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CON-COR Rio Grande Southern Galloping Goose #7 Freight

#4126の10.5mmバージョンです。アナログで走らせてみたら音が出ました。
タグ:HOn3 CON-COR Goose

2012年04月30日

井笠ホジ1

井笠ホジ1の続きです。曇りがちの天気ですが、オーバーコートをした後、マスキングをして屋根を塗りました。

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屋根の色は銀色に塗られていたようです。江若にも銀色屋根の気動車がいましたし、07などもこのような仕上げが多かったようです。
10系客車の銀色の余りと若干のグレーを混ぜて塗っています。ベンチレータは先にグレーに塗ってあったのですが、そのまま取り付けて全体を銀色に塗りました。

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窓ガラスやサッシを取付、ヘッドライト、テールライトを取付て車体は出来上がり。下回りは以前に出来上がっていたので、合わせてネジで取り付ければ完成です。カプラーはMICRO-TRAINS1025をつけています。車体との隙間が大きいですが、ここは乗工社の仕様なので仕方ないところです。

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サボをつけて試運転です。以前に作った客車と連結してみましたが、相当色調が違います。
動画はコチラ↓

ホジ1+ホハ12+ホハ13+ホハ3+ホハ2+ホジ8の6連です。電池パワーパックで動かしていますが、わりと協調してスムーズな走りです。

2012年04月29日

井笠ホジ1

ナロー気動車の塗装つづきです。

手スリをつけたので、マスキングに時間がかかります。MWの組説では、手スリだけ別塗装して取り付けるようになっていますが、先に車体へ取り付けてしまいたくなるのです。 まぁ、これは乗工社のキットですが。
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左は静岡D20タイプ、右は井笠ホジ1です。

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マスキングテープをはがしました。静鉄の青は旧スカ色を使ってみたのですが、ちょっとイメージと違う雰囲気になっています。

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井笠ホジ1を進めました。レタリングはアルプスモデル製品を使っています。Hゴムの色はこの時代のカラー写真がないのでよくわからないのですが、モノクロ写真で黄色よりも白く写っているので、エナメル白を烏口で入れました。
ほかの井笠車輛と並べてみたら、全体に白っぽい仕上がりになってしまいました。

2012年04月28日

CV値などを変更

バックマンの2-6-0です。DCC Sound ReadyのRTRロコですが、そのままでは高速走行なので、CV値などを少し調節してみました。

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最高電圧や加速率を半分くらいに落として、ゆっくり加速のスムーズな走りになりました。そのうちに塗装などウェザード仕上げとしたいところです。

2012年04月27日

走りの撮影

醍醐8:02普通5507六地蔵
六地蔵8:29普通2821中書島
中書島8:37特急8156京橋
京橋9:15普通サハ207-2020鴻池新田
鴻池新田14:18普通モハ321-52京橋
京橋14:35大和路快速クモハ221-47大阪
大阪14:47普通クモハ321-25吹田
吹田19:11普通クモハ207-1010高槻
高槻19:32新快速クモハ223-2098山科V61
山科20:00普通5508醍醐

なぜか13000系に乗れてしまう時間帯になります。今日はこれをやりすごして後追いの走り写真にしてしまいました。
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京阪13000系 普通 中書島行  六地蔵

久しぶりにJR乗車です。吹田駅の大阪方ダブルクロスの様子を撮ってみました。
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上り内側線からダブルクロスを渡って、下り内側線の2番線へも進入できるように場内信号がついています。

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上り内側線の3番線からは、下り方向の内側線へ出発できるように出発信号がついています。
このダブルクロスと信号機で、吹田駅は内側線を使った折り返しが自在にできる配線となりました。しかし、通常ダイヤではこれを活用することはあまりないようです。平日の営業電車では1126C〜509Cが吹田折り返しになっていますが、渡りを使うのか、京都方の引き上げ線に入って折り返すのかはわかりません。5:55着の6:22発ですから、内側線上に止まったままということはなく、おそらく引き上げ線へ入って折り返すものと思われます。よって、この渡りを電車が頻繁に走るときは、「異常時」ということになりそうです。